相性が良い体作りは長期の逆援助体制を作る
逆援助を行っている人で、女性からお金をもらっている人でも、物足りないと思っている人も中にはいるでしょう。
長期的な逆援助が欲しいと思っている方がその関係を維持する為に必要な事とは何でしょうか。
お互いに割り切った関係を続け、情や愛を抱くことなく続けていかなければいけない冷めた関係を維持しなければなりません。
愛を感じない相手に何でお金を払わなければいけないのかという女性もいると思います。
心で愛を伝えてしまいますと、旦那の介入や、後々面倒な事になりかねません。
体で愛を表現する事を覚えてください。
といいますか、お金の代償に愛のこもったセックスをサービスするといった方がよろしいでしょうか。
冷めた関係の中で重要な事は、体の相性です。
体の相性は意識するだけで、良い物に変えられます。
逆援助をする女性は、旦那とのセックスのマンネリ化や、旦那からの愛情を注がれなくなった人が多いです。
体も心も寂しい女性が多く存在しているのです。
「尽くし」をお金で買おうという魂胆で利用しているのです。
心の介入を許してはいけない交際ですので、何でサービスするかと言えば体しかないのです。
相手の女性を燃え上がらせるような、詰まらないセックスをしないというのが条件になってくるでしょう。
詰まらないセックスとは、旦那と同じ様なセックスか、逆援助を始めた頃と変わらないセックスを行う事です。
美容師さんが「どこかかゆいところはありませんか?」と聞くように、女性のもっとも欲しい物を体で提供してあげればよいのです。
相手が欲しいと思う愛情を演じる事は相性が良いと言え、長期逆援助に結び付くのではないでしょうか。
2012年1月6日
教えます!逆援のメリット・デメリット
逆援助をやり始めてから、もう3年経ちます。
大学3回生の頃からやってますが、今では就職して立派な社会人です。
仕事も真面目にこなすし、1人暮らしをしながら親にも仕送りをしています。
誰から見ても親孝行の息子だと思います。
でも僕が逆援助なんてしているとしったら、両親だけではなく会社の上司も同僚もどん引きするかもしれません。
でも、人間なんてみんな表の顔と裏の顔を持つものだと思います。
ジキルとハイドのように。
逆援男子は、とにかく私に従いなさい
逆援希望の男の子が増えていくことはいいんですが、増えれば増えるほど、男の子の質が下がっていくことが心配ですね。
私が逆援助をはじめた10年程前と最近の男の子を比較すると顕著な差があります。
ま、私が年をとったから、ちょっと説教臭いオバサン化してしまったのも一つの理由かもしれまんが(笑)
あと、私の体がオバサン化したせいで、男の子たちも「こんなオバサンにエッチしてあげてる」っていう気持ちが出てきているのかもしれません。
セフレと阿吽の呼吸が出来る関係を作るには
男と女が付き合っていく上で大事なことは相性です。相性がいいとなれば付き合いはスムーズに行きますが、悪いと突っかかってばかりいて、うまくいきません。イヤ逆にスムーズに行くから相性がよくて、いかないから相性が悪いという言い方の方がいいでしょう。
このことから言えることは、配偶者にするには相性のいい人に限るということだ。もちろん、セフレも同様です。相性の悪い人が相手だと大変、突っかかってばかりで疲れるだけです。こういう関係は早く解消すべきである。
売春防止法の抜け道はたくさんあり、立証困難というが
かつてテレクラを利用して女子高生たちが、援助交際をしていたのが社会問題化したことがあった。援助交際とは名ばかりで実態は売春であるとされ、テレクラなどの取り締まりが強化されたのである。
援助交際は売春であるため当然、売春防止法が適用される。しかし、罰を受けるかどうかは微妙な面がある。売春行為は何人も禁止されているし、相手になることも禁止されているのであるが、例えそれに違反しても罰則がないからである。
売春は違法行為であるが罰を受けるとは限らない
日本国内において売春が違法とされて、売春防止法が施行されたのは、1956年のことで、まだ50年ぐらいの歴史しかない。
売春防止法が制定された目的は「売春が人としての尊厳を害し、性道徳に反し、社会の善良の風俗を乱すものである」と考えられるため、売春を助長する行為等を処罰するとともに、性行又は環境に照らして売春を行うおそれのある女子に対する補導処分及び保護更生の措置を講ずることによつて、売春の防止を図らなければいけないということで制定されたのである。と、第1条に記載されている。